Excelとスプレッドシート、結局どっちがいいの?Web業界を目指す私がスプシを選んだ3つの理由

「事務作業や数値管理、結局Excelとスプレッドシートどっちを使えばいいの?」

と迷っていませんか?


かつてアパレル店員として売上管理をしていた私は、ずっとExcel派でした。

しかし、Webマーケティングの世界に飛び込み、MacBookを手に取った今、断言できます。

「Web業界で生き抜くなら、スプレッドシート一択」です。


今回は、私がExcelからスプレッドシートに乗り換えて感じた、圧倒的な3つのメリットをお伝えします。

まず 1.URL一つで使用できる!(ブラウザで使用できる)

ということです。

どういうことかというと、URLから入ればブラウザで一瞬にして作業ができます。

アプリをノートパソコンに入れる必要はありません。そのためノートパソコンの容量も圧迫しません。

サクサク、1秒スタートできます!

つぎに 2.無料で使用できる 

MacBookでExcelなどを使うと(Microsoft 365を契約する)と年間1万円以上かかりますが

スプレッドシートなら無料で、プロと同じツールが使えます!

これはチリツモです!

そしてスプレッドシート最大の魅力!

3.リアルタイム反映&自動保存

Excelは作業ごとに「保存」をしなければ頑張って作ったデータが白紙に・・・と言ったこともありますが

スプレッドシートには「保存」という概念はありません。リアルタイム保存になりますので、保存できたかな、保存してたかな、といった不安もなくサクサクと作業ができます。

かっこよく言えば

「『保存』という概念からの解放。チーム全員が常に『最新の正解』を共有できる」

といったかんじ。

この3つがGoogleスプレッドシートを使う理由になります。

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